2012年2月 5日 (日)

薪割り

雪が残っていたので、山に行くのは控えて、自宅で薪割りをした。

スパンと気持ちよく割れて爽快だった。

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おかげで、思っていたより、はかどった。

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2012年1月28日 (土)

山仕事でトラブル

山仕事を終えて、切った木を軽トラに積んで帰ろうと思ったら、バッテリーがあがってしまって始動できずあせった...

マニュアルシフトだったので、押しがけでなんとか始動して、無事帰着。

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自動車修理工場で見てもらったところ、発電系が故障していて、バッテリーが充電されない状態だったようだ。


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2012年1月15日 (日)

山仕事

今日は、ちょっとだけ山仕事をしてきた。

前回倒した木の玉切り。

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成果はこんな感じ。

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2012年1月 6日 (金)

久しぶりに山仕事

正月休みに、久しぶりに山仕事をしてきた。

昨年のこの時期は、足のケガ(バレーボールの練習中に…)をしてしまってリハビリ中だったため、2年ぶりだ。

チェーンソーを担いで急斜面を登るだけで息切れしてしまい、体力の低下を実感。

そんなわけで、直径30から40cm程度の木を2本切り倒し、少し玉切りをしたところで、無理をせずこの日の作業は切り上げた。

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木って、切り倒してみると予想以上に大きい。
来シーズンの薪になってもらおう!!

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山仕事は、もしものときに一人だと何ともならなくなるので、いつも家族の誰かにいっしょに行ってもらう。今回は、母が来てくれた。

ケガのないよう気を付けつつ、薪作りに励みたいと思う。

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2011年12月30日 (金)

薪ストーブのガラス交換

先日、夜中に薪ストーブのガラスにヒビが入っているのを発見し、大ショック!!

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翌朝、いつもお世話になっている、さくらプランニングさんに電話してみたところ、岐阜の展示場のほうに交換用のガラスの在庫があれば、明日にでも入手できるかもとのこと。

▼さくらプランニング
http://www.sakura-plan.co.jp/
↑愛知・岐阜・三重など東海地区の薪ストーブ・暖炉は、
 さくらプランニングにどうぞ!
 安心安全な施工であなたの薪ストーブライフの
 お手伝いをいたします。

さらに、その夜の電話では、ちょうどこちら方面を通るからということで、交換用のガラスを持ってきてくださることになった。

年明けまでダメかと思っていたので、ほんと、感謝!!

交換部品の在庫があったのは、ポピュラーな薪ストーブ(ヨツールF400)を使っていたということもあるのではないかと思う。そして、近くの信頼できる薪ストーブ屋さんに施工をお願いしていてよかったなと感じた。

早速翌日、ストーブが冷めてから、ガラスを交換。

ヨツールF400の前面扉は上に引き上げると簡単に外れる。

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ガラスは、金具で4箇所固定されていた。

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金具は六角レンチでネジをゆるめて外す。

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耐熱シールを扉側に残した状態で、ガラスを外す。

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新しいガラスを扉の上に置いて、金具を取り付ければ交換完了。このとき、ネジの締めすぎに注意したほうが良いようだ。

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前面扉を取り付けるときは、蝶番の位置合わせが難しいので、手伝ってもらうと良い。交換作業そのものは15分くらいでできた。

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無事、ガラス交換を完了し、薪ストーブは快調に稼働!

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ガラスにヒビが入った原因は、はっきりとはわからないのだが、扉の開閉の衝撃ではないかと予想している。

薪ストーブの取り扱いに慣れてきて、扉の開閉も、多少手荒なことがあったのかもしれない。

ガラス交換をしたときに感じたのは、ガラスの上部の固定金具が直接ガラスを押さえる構造になっているので、この部分が衝撃に弱そうだなということ。

今回のヒビもこの金具のところに入っていた。

ヨツールF400の交換用ガラスは、大型の耐熱ガラスということもあってか、定価25,000円なんだそうだ。在庫品があったため、さくらプランニングさんには、特別価格で対応をしていただき、感謝。

しかし、もうこういうことが無いように、よりいっそう丁寧に扱うように心がけたいと思う。

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2010年11月27日 (土)

久しぶりに薪ストーブ料理

先日、久しぶりに薪ストーブ料理を作った。

今回は、蒸し鶏。これまで作った中で、家族に一番人気である。

ダッチオーブン(コンボクッカー)に野菜と、鶏肉を入れて蒸し焼きにし、ネギたっぷりの特製ソースでいただく。

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コンボクッカーを薪ストーブの炉内に入れて待つこと約1時間。

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おいしい蒸し鶏のできあがり!

鶏肉も野菜も、とっても柔らかくて、大好評!!

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デザートは焼きリンゴ。こちらは20分ほどで焼き上がる。

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アップルパイみたいな感じになって、うまい!

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2009年12月30日 (水)

子供と山仕事

今日の午後は、子供をお供に山に行って薪用の木を切ってきた。

樹齢45年と50年の2本を倒して玉切りにした。

写真に写っているチェーンソーのバーの長さは40cm。

こうしてみると、バーが届くぎりぎりの太さだった。

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25玉ほど玉切りしたところで日が暮れてきたので、引き上げてきた。玉切りは全体の4分の1ほどしかできなかった。

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40cmほどに玉切りしたものでも、結構重い。

なんとか抱え上げられるくらいだ。

今日は軽トラックに5玉積んで帰ってきた。足場が悪いので運ぶのも一苦労。

でも、久しぶりに気持ちの良い汗をかいて、心地良い疲労感。

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2009年3月 2日 (月)

無塗装の外壁

ほるくすで、家を建てられるwoodsさんから、無塗装の外壁の色の状態について、質問のコメントをいただいた。

woodsさんは、今週末に上棟式を行うそうである。実に楽しみなことだろうと思う。

woodsさん、おめでとうございます!

そんなわけで、woodsさんの質問にお答えするため、今朝、外観を撮影してみた。まだ、直接太陽光が当たる前だったので、やや光量不足かもしれないがご容赦を。

約1年経過というところだが、今はこんな感じで、所々少しグレーがかってきている。

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特に、北側の色の変化が強めだ。

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外壁の塗装については「下見板張り開始」で、下記のように書いている。(このときの写真は赤っぽい色をしているが、一旦、黄色が強くなり、その後徐々に退色してきた。)

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当初は杉板を塗装仕上げする提案をいただいたが、最終的に無塗装としてもらった。塗装したからと言って、大幅に耐久性が向上するわけではないらしい。

新築から数年間は白っぽく変化してしまうだろうが、10年、20年後に黒っぽい茶色に落ち着いていくであろうことを期待している。自然な経年変化を楽しみたいと思う。

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そんな考えで、無塗装を選択した。

下は、築43年になる母屋の写真であるが、この破風板のように、黒っぽい茶色になってくれれば、白い漆喰とのコントラストが美しくなるのではないかと期待している。寺院や神社などには木部が無塗装のところを見かけるが、あのイメージである。

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それに、外壁塗装のコストを省いてしまおうということも無塗装を選択した理由である。

塗装すれば、きっと10年~20年で塗り直しをしたくなるだろう。

新築時の塗装コストだけでなく、再塗装を何度か行うであろうことを考えると、その分、別のことに使ったほうが良いかなと思ったわけである。

もちろんこれは価値観の問題であって、木部に塗装したほうが美しくて好みに合うという人もあるだろうし、塗り直すことで、新築時の美しさを取り戻すことができると満足感を得る人もいるだろう。

また、無塗装の場合、特に最初の数年間、白っぽく変化していくことが許せない場合もあるのではないかと思う。

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2009年2月13日 (金)

薪ストーブでピザ作り

先日、薪ストーブでピザを焼いた。

まず、強力粉と、白神こだま酵母をこねる。

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そして、さらに、オリーブオイルを入れてこね、薪ストーブのそばで一次発酵。

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これを、分割して寝かせておく。

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次に、麺棒で薄くのばして、ピザの生地をつくる。

実はどうしても、回転させながら放り投げてピザ生地を伸ばす技に挑戦してみたかったので、やってみてしまった。結構うまく放り投げることができて自己満足。

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そして、丸く伸ばしたピザ生地に、野菜、ハム、チーズなどをトッピング。

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薪ストーブのほうは、熾火をたくさんつくっておく。

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薪ストーブの炉内に入れる五徳やダッチオーブンは、非常に高温になるので、軍手の上に革手袋をして火傷しないように気をつける。

これくらい防御していても、炉内で高温になった五徳やダッチオーブンを長い時間持っていると火傷しそうになるので、気をつけないといけない。

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コンボクッカーの蓋のほうがスキレットになるので、今回は、これを使って焼いた。

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生地がふわっとした、おいしいピザが焼けた!!

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ピザは大好きなので、大満足!

もちろん、家族にも大好評!!

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2009年2月 8日 (日)

薪と格闘

今日は、父が昨日伐採した大木の薪割りをした。

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根本部分の長径は80cm近くある。父は、この辺ではイシマキと呼ぶと言っていた。

一般的にはクヌギでいいのかな?

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この大木は強敵だ。

薪割りも、一撃では到底無理。ヨキを何十回も振り下ろして、ようやく半割になった。

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しかし、こんなことを続けていては体が持たない。割れにくいものは、チェーンソーの力を借りた。

何とか5玉を薪にして、本日はこれまで。

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